健康経営宣言

「従業員の健康あっての企業であり、従業員の健康こそ企業の本当の財産です」 

 健康経営への考え

私たち丸国林業は、従業員が心身共に健康であることこそが経営継続に必要な根幹であり、健康増進に積極的に取り組むことで従業員の心身を育んでいこうと考えています。そのことから年に数回、全従業員から募る改善提案の中で就業環境に関わるものは、委員会で精査し現場の生の声を反映していくことで就業環境の改善に積極的に取り組んでいます。


仕事のパフォーマンス向上が

顧客満足と社会貢献につながる

従業員の居心地を良くすることで、従業員全員が心身ともに豊かになり最高のパフォーマンスを発揮できるように努めています。そうすることで最終的に顧客満足の向上や社会貢献へ繋がっていくと信じています。


 45歳以上は毎年人間ドックを受診。病気の早期発見や早期治療を促しています(上限3万円まで会社負担)

● 社内面談窓口の設置(希望者はいつでも面談が受けられます)

● 働く環境について定期的に意見交換できる改善提案の場を提供

 現場の安全管理の徹底と対策の即時実施

● ボウリング大会や綱引き大会などのレクリエーション活動

 社員の家族も参加できる社員旅行

● 誕生日プレゼント授与

● 人権啓発標語を従業員から募集(優秀作品には表彰があります)等

「健康経営優良法人2019」を取得

この度、株式会社丸国林業は経済産業省が制定した健康経営法人認定制度※において、優良な健康経営を実践している法人として「健康経営優良法人2019」の認定を受けました。 

※健康経営優良法人制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。